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わが信仰と離脱について 2009年4月ごろに何らかの研究資料として依頼されて書いた手記です。 代理人を通じての話だったので、実際どのように使われたかは不明。 最近とみに宗教について考える事が多く、僕の思想的立場を明かす参考として公表することにしました。
大般涅槃經 卷第十(だいはつねはんぎょう かんだいじゅう) 対訳 どうして父母を敬い随順し尊重するのであろうか どうしてこの教えを修習し、無間地獄へ堕ちるのであろうか このような訳で如来は、また、詩によって、文殊師利に答えた。 もしくは、執着し愛着することによって母になり、邪見や俗念に妨げられて真理を悟ることができない過去世からの無知によって父となる 父や母に随順し尊重することは、これすなわち無間地獄へ堕ちることである。
大般涅槃經 卷第九(だいはつねはんぎょう かんだいく) 対訳 世尊よ。悟りを求め世の人を救おうとする心を未だ起こさない者は、どのように悟りの果としての智慧を得るための内的原因を得るのであろうか? 生命のあるものすべても、このように、心性が愚かで、一切の道理にくらいために、生まれては死に、死んでは生まれる苦しみと迷いの大海にいて、諸々の行き交う船に乗っているのである。もしも、大般涅槃の猛烈に利益のある風に、縁によって廻り逢うことができたならば、すなわち速くこの上ない道の岸へ到達できる。もしも、縁によって廻り逢うことができないならば、当然、永い間、連続して計り知れない、生まれては死に、死んでは生まれる苦しみと迷いを繰り返すであろう。ある時に、船が破壊したならば、地獄や畜生や餓鬼に堕ちるであろう。
大般涅槃經 卷第八(だいはつねはんぎょう かんだいはち) 対訳 方等経とは、ちょうど天上の神々の飲む、忉利天にある甘い霊液のようなものであり、また、毒薬のようなものである。 大乗経典を正しく学ぶべきである。 この諸々の生命のあるものすべては、明(智慧)や、無明(邪見や俗念に妨げられて真理を悟ることができない過去世からの無知)による行いの因縁という理由によって、二つの姿に生まれる。 煩悩や、諸々の迷いの世界にしばりつける心の働きを持つ者は、”無明”と呼ぶ。もしも、一切の個々の現象諸相の相違を見極める智慧を具える者は、”明”と呼ぶ。 ”真我”とは、”佛性”(すべての生き物が生まれながらに持っている、仏となることのできる性質)と呼ぶ。
宗教団体 レミングの会 宗教法人設立を目指しております。
The earth federation establishment theory 英訳(English transration ver.)版、地球連邦設立論。
7. 地球連邦設立論 (革新派)
地球連邦設立論 時代遅れの世界の政治家どもに突きつける衝撃の案!
LTLインターネット教会 ハレルヤ!  LOVE THE LORD Internet Church  キリスト教、聖霊主義(ペンテコスタリズム)のインターネット教会です。  グーグルで、LTLインターネット教会 を検索してみてください。
大般涅槃經 卷第七(だいはつねはんぎょう かんだいなな) 対訳 仏は、迦葉に言った。私が涅槃した七百年後に、この魔波旬は、わたしの正しい教えを徐々に阻み壊すに違いない。例えて言うならば、猟師が法衣を身にまとうように。 如来常住を知ることは、苦聖諦と呼ぶ。もしも、このように修行し習うことを知らないならば、これを苦であると呼び、苦聖諦ではなく、苦集諦である。 もしも、教えは常に存在し変化することは無いと、よく知るならば、これを”知集と呼び、”集聖諦”と呼ぶ。もしも、人がこのように修行し習うことをよく知らないなら、これを”爲集と呼び、”集聖諦”ではない。苦が消滅することを認識する神聖な真理と呼ぶ。もしも、諸々の事物は、因縁によって仮に和合して存在しているのであって、固定的な実体はないといったあり方を説く教えを、多く修行し習い学ぶならば、これは、善くない行いである。それは何故かというと、全ての教えを消滅するという理由である。 生命のあるものすべてには、生まれながらにもっている、仏となることのできる性質がある。すなわちこれが、”我”の意味である。
表立って言ったら睨まれそうだけど言いたいことを言いたいように言いたい!という衝動に勝てずに言いたい放題に書き散らす不定期執筆本。社会に対する不満50%、自分に対する不満50%、たまに政治とか経済の話。
夏休みの宿題です。ここでやるとかどんだけ。 (てきとーかもです。 なんというか…宿題としては完成です。 つづきますけどねww 毎日L'arc聴きながら頑張ったかいがあります。 3%しかわかんない; という辛口なコメントをリアルにくれた我が彼氏、ありがとう。 はぁ?いみふー。 というなげやりなコメントをくれた我が妹、ありがとう。 まぁ…わかるんじゃん? といってくれた我が母、ありがとう。 これからも更新するんで、よろしくおねがいします。
大般涅槃經 卷第六(だいはつねはんぎょう かんだいろく) 対訳 如来の涅槃の後、拠り所とすべきものは何かを説く。1.教えを拠り所として留まり、人を拠り所としない。2.教義を拠り所として留まり、言葉を拠り所としない。3.真理に従って判断し、煩悩を打ち消す精神の働きを拠り所として留まり、識(眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識)を拠り所としない。4.真理をすべて明らかに説き示した教えを拠り所として留まり、方便に留まるとされる教義を拠り所としない。
14. 君へ…… (千住夏樹)
15. 日本国内外を取り巻く諸問題 (嫌特定アジア流)
日本国内外を取り巻く現代社会の問題について保守系思想家の私の考えを記す。
大般涅槃經 卷第五(だいはつねはんぎょう かんだいご) 対訳 如来には実際には深遠で微妙で容易に知りがたい奥義の蔵は無い。 真の解脱とは何かを説く。
大般涅槃經 卷第四(だいはつねはんぎょう かんだいよん) 対訳 大般涅槃の四つの相義を説く。一つには、自らを正すことである。二つには、他人を正すことである。三つには、よく問答をすることである。四つには、よく因縁の意義を理解することである。 仏道修行者が肉を食べることを禁止する。仏の死後の戒律の乱れを予言する。”律”とは、足る事を知ることである。釈迦とヤシュダラ(釈迦の出家前の正妃)の子供、ラーフラ(釈尊の実子)を生んだ因縁を説く。
大般涅槃經 卷第三(だいはつねはんぎょう かんだいさん) 対訳 仏が弟子に教法を伝授し、弘通の使命を託す。戒(身口意の三悪を止め善を修すること)と定(心の散乱を防ぎ安静にするための方法)と智慧(煩悩の惑を破ってすべての事柄の真実の姿を見極めること)を得たとしても、衆生を教え導き悟りに近づけるための巧みな方法手段がなければ、それを解説するすることはできない。このために、永久不変の戒と、永久不変の定と、永久不変の智慧と、解脱を手に入れることはできない。有頂天に生まれた者たちは、そこに生まれた理由を知らないために、自らを常樂我淨であると説く。
19. オモウコト (yenta3)

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