第1回鉄火場大賞作「最後の晩餐」公開のお知らせ
以下のような感じで進んでまいりました鉄火場大賞。
原案を出してからもうすでに半年たってしまいました。(遠い目)
そして、大賞が決まり、かんつさんの手により改稿が重ねられ、高田さんのすばらしい挿絵が加わり公開されました。
第一章がまるまる読める無料お試し版
以下コメント欄より抜粋
Q 第2回を盛り上げるために「最後の晩餐」を売るんですか?
A それとこれが別物であると考えるには無理があると思います。
また別物と考えなくてはならない理由がよくわからない。
第二回が盛り上がれば「最後の晩餐」も盛り上がるだろうし、逆に「最後の晩餐」が盛り上がれば第2回が盛り上がるんじゃないかなと考えています。
Q 賞企画の経緯が今までになく荒れたせいで、大賞作に対する評価がまだされてないのではないか。
今までの企画で、ここまで主催者と見てる人が言い合いになったことなかったので反省して欲しい。
A 大賞作に対しての評価は読者があげるものであり、まだなのは当たり前です。
また、今までの企画で、ここまで主催者と見てる人が言い合いになったことなかったとのことですが、言われたことに対して順次対応はしてきたつもりです。
審査の透明化、採点表の公開、スラアド宣伝、スラアド途中経過発表。どれも言い合いというよりは「早くやれよ」という激励の言葉だと思っています。
実際荒れたと申されましても、「潰してやる」と公言しているアラシ君が一人いて、どう見てもその一人だけが荒らしてるように見えます。
Q 最後の晩餐は買って読んだけど、応募時点よりはるかに引き締まってよくなっていたし、
高田さんの挿絵もすごくいい。賞を通じて完成度を高めることができたのだろうと思うし、
そういうことを、主催者自らストレートにアピールしてはどうだろうか。
A そうしていくつもりです。
Q 主催者の揚げ足取りばかりしてる人もどうかしてるけど、一度立ち止まって順序を考えたらどうか
A 一度止まってしまうとテキスポ内では極端に閲覧数が落ちてしまいます。継続は力なりと近所のお坊さんも仰ってました。
Q 表紙の第2回募集 の言葉を削除しませんか?
A この本の存在意義がなくなってしまいます。
Q 製作側の頑張りが見えない。もっとアピールしたらどうか。
A 「最後の晩餐のためのテーブル」という本をお読みください。
Q 書評が読みたい。
A 貴方の読みたいのは宣伝文ですか?それともしっかりした書評ですか?
書評家の人に私から依頼してしまうと宣伝文ととられかねません。必ずや自主的に出て来る事を信じてます。
Q 売るためにはやっぱり、普通の人の感想を集めなきゃだめだよ。
A 普通の人の感想も大事だと思います。「最後の晩餐のためのテーブル」という本を見てください。
新A 感想についてはリーフレインさんが何か企画を立ち上げるそうです。
Q 鉄火場を応援したい気持ちがある人はけっこういる(いた)と思うんだよね。だけど、嬢さんがそれに応えてくれてるなあっていう実感がうまくつかめないことには、どうしたもんかと。
A 応えるよう努力しております。応援してそして「最後の晩餐」買ってください。
Q 売るプロですか?
A 違います。「最後の晩餐」が売るプロの人の目に少しでもとまればいいなと思ってはいます。
原案を出してからもうすでに半年たってしまいました。(遠い目)
そして、大賞が決まり、かんつさんの手により改稿が重ねられ、高田さんのすばらしい挿絵が加わり公開されました。
たいへんお待たせしました。第1回鉄火場大賞受賞作公開です。
【最後の晩餐】
猪駆 かんつ さん
http://texpo.jp/texpo_book/toc/1890/[本] 『最後の晩餐』(猪駆 かんつ)
[本] 最後の晩餐のためのテーブル
さらにただいまリーフレインさん主催による『最後の晩餐』感想文コンクール開催中→無事終了いたしました。
読者の方による動画も来ました!
糞食いマシーンさん最終目標は「大賞作を書いた人に本の売り上げで牛丼を食べていただく」です。
とにかくこれが売れないことには牛丼食べてもらえないし、第2回も盛り上がらないからみんな買ってください!
特に、第2回があるなら俺こそが大賞に輝いてやるって気概のある人!買ってね。以下コメント欄より抜粋
Q 第2回を盛り上げるために「最後の晩餐」を売るんですか?
A それとこれが別物であると考えるには無理があると思います。
また別物と考えなくてはならない理由がよくわからない。
第二回が盛り上がれば「最後の晩餐」も盛り上がるだろうし、逆に「最後の晩餐」が盛り上がれば第2回が盛り上がるんじゃないかなと考えています。
Q 賞企画の経緯が今までになく荒れたせいで、大賞作に対する評価がまだされてないのではないか。
今までの企画で、ここまで主催者と見てる人が言い合いになったことなかったので反省して欲しい。
A 大賞作に対しての評価は読者があげるものであり、まだなのは当たり前です。
また、今までの企画で、ここまで主催者と見てる人が言い合いになったことなかったとのことですが、言われたことに対して順次対応はしてきたつもりです。
審査の透明化、採点表の公開、スラアド宣伝、スラアド途中経過発表。どれも言い合いというよりは「早くやれよ」という激励の言葉だと思っています。
実際荒れたと申されましても、「潰してやる」と公言しているアラシ君が一人いて、どう見てもその一人だけが荒らしてるように見えます。
Q 最後の晩餐は買って読んだけど、応募時点よりはるかに引き締まってよくなっていたし、
高田さんの挿絵もすごくいい。賞を通じて完成度を高めることができたのだろうと思うし、
そういうことを、主催者自らストレートにアピールしてはどうだろうか。
A そうしていくつもりです。
Q 主催者の揚げ足取りばかりしてる人もどうかしてるけど、一度立ち止まって順序を考えたらどうか
A 一度止まってしまうとテキスポ内では極端に閲覧数が落ちてしまいます。継続は力なりと近所のお坊さんも仰ってました。
Q 表紙の第2回募集 の言葉を削除しませんか?
A この本の存在意義がなくなってしまいます。
Q 製作側の頑張りが見えない。もっとアピールしたらどうか。
A 「最後の晩餐のためのテーブル」という本をお読みください。
Q 書評が読みたい。
A 貴方の読みたいのは宣伝文ですか?それともしっかりした書評ですか?
書評家の人に私から依頼してしまうと宣伝文ととられかねません。必ずや自主的に出て来る事を信じてます。
Q 売るためにはやっぱり、普通の人の感想を集めなきゃだめだよ。
A 普通の人の感想も大事だと思います。「最後の晩餐のためのテーブル」という本を見てください。
新A 感想についてはリーフレインさんが何か企画を立ち上げるそうです。
Q 鉄火場を応援したい気持ちがある人はけっこういる(いた)と思うんだよね。だけど、嬢さんがそれに応えてくれてるなあっていう実感がうまくつかめないことには、どうしたもんかと。
A 応えるよう努力しております。応援してそして「最後の晩餐」買ってください。
Q 売るプロですか?
A 違います。「最後の晩餐」が売るプロの人の目に少しでもとまればいいなと思ってはいます。

